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ものを次のかたちへ
余白の家では、使われなくなったものを、もう一度この場所で活かす循環のプロジェクトを少しずつ始めています。 現在進行中のプロジェクト 牛乳パック → 子どもたちの椅子や机へ 集まったらみんなで作ります 廃材・古材・使わなくなった棚 → 棚や家具づくりへ 集まったらみんなで作ります 使われなくなったものの再活用 →楽器、クーピー、画用紙、椅子、机、アート作品などの寄付をいただいています。 不要なもので「これ、余白の家で使えそう」と思うものがあれば、お気軽にご連絡ください。
thehousebecoming
8月19日読了時間: 1分


文化が生まれる場所
先日、アルパの先生と話をした。 この家の周辺には、文化センターのような場所がない。 「だから、ここが文化の生まれる場所になったらいいな」 誰かに説明するために考えていたことが、誰かとの会話によって少しだけ形になった日。
thehousebecoming
8月18日読了時間: 1分


みつけなおす
アルパの先生とベランダから庭を見ながら。 「パラグアイではどんな花を庭に植えるの?」 「知りたい?」こんなの。 とスマフォで見せてくれた。 「ラパチョ。日本の桜みたいだね。 「ラパチョって飲めるの?ラパチョティーがあるよ」 「えっ?ほんとに?・・・昔はあるのかなあもう日本に来て20年。
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8月18日読了時間: 1分


余白の家をつくる
父が建てた家を、もう一度ひらいていくことにした。 まだ何も整っていない。 庭も、部屋も、家具も、これから。 でも、何も決まっていないからこそ、ここには余白がある。 少しずつ、人が集まり、何かが生まれる場所になっていけばいい。
thehousebecoming
8月18日読了時間: 1分
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